知って得する心理学!「女性心理NO1}

知って得する心理学!「女性心理NO3」

知って得する心理学!女性心理NO1 女性のスタート

 

 

現代でも多くの方が女性心理独特な心理状況で社会との関係でお悩みの方が多いと思います。例えばご主人様とかお子様との女性ならではの関係でお悩みの方も多いと思います。

すこし壮大なもの語りを知っていただきますと驚くべき女性心理の奥がご理解して頂けると思います!わたしは未だにミトコンドリア20億年前には!女性しかいなかった!という情報を得て、それでは今の現実と同じではないか!という心理状況です。男性と生まれてきた価値観までもが失われそうです、つまり今の日本も現実社会の大きな流れは!大きく衝動性に支配に流されています。つまり男性の無意識化という大きな問題がすでに現実化しています。つまり男性が投影問題という深層心理を理解しないで大切な結婚なども観念でいきてしまい一生を終えてしまいます。

政治では男性がするべきでない公的な奉仕者としての総理大臣の人格までもが無意識的「衝動的」です「加計学園・友人優遇・森友・防衛大臣」!虐め、相模原の事件、復興相の発言、加計問題、文科省の天下り、すべて男性性がまるで発達せず「無意識」に流されてしまう。心理学をしておられる方ならばもう理解されていると思いますが!人間の心は男性も女性も両性具有でうまれてきます。実は争い!こんな人たち発言、戦争、すべて衝動性に支配された行動なのです!衝動性とは未発達状態つまり意識0状態をいいます。北朝鮮これも世襲制の社会です、こんな心の努力のない指導者の社会が良い社会のわけがありません。

 

一般の方は多くの方が勘違いされている現実をこれから説明いたします。よく三つ子の魂100までといいますが!本当の意味はどこにあるのでしょう?つまりこの3つまでの心の関係のシステムが正しく作れないとその後の心の発達が正常に行われないということです、実は心理学ではつぎつぎに証明されています。ストーカー、虐め、相模原の犯人、総理大臣までもが発達障害ということになりかねないのです、女性議員の異常な暴言。特にこの女性議員などは人間は40才過ぎは遺伝子イメージが急激に内向へと誘導するとても人生の分岐点にあたります「思春期と同様」。すません又遠まわりしそうです、つまり三つ子の魂100までとは?魂が受け取るエネルギーの問題のシステムの話なのです。私達人間は生きるたまにどこからエネルギーを得ているのでしょうか?精神本能からエネルギを得ています、それは心のシステム自己に含まれるエネルギー層である無意識層からエネルギーを得ています。そのエネルギーとのシステム「関係性」づくりが3歳までにうまく作られないと例えばうつ病になったりしてしまうわけです。睡眠時に夢をみることも意識との関係はありますが一つのエネルギーの供給だとみても間違いありません。どんな人でも24時間意識を集中させることは不可能です。

なにしろ心理学もしらない昔の人がなんでこんなことを知りえたのかそちらのほうが不思議です。つまり心理学的にみても幼児は生まれた段階でその遺伝子群により男、女はすでに決められています。ただ自我が機能し始める3歳ぐらいまで胎内期を含めて!は心「心のシステム」は男性、女性には別れていません。この性の別れ方が男性と女性では違ううのです当たり前のことですが!心理学者もきずいている方と気づいていない方が多くいます。人間は現代でも女性性を本能精神ベースを基本にして発達することです。つまり実際の母・イメージ母・との女性性との関係「エロス」をベースにすることを理解されていない方がほとんどなのです。当然幼児でも個性のベースである「種」パーソナリティー性格「内気・積極的等」はすでにある程度は決まられて生まれてきます。つまりミトコンドリアの時代から男性性は付属、付録的な性なのです・悲しいかぎりです。戦争も政治もこのあたりと関係しています。

理想的には愛があり両親ともにいる家庭!甘やかされない家庭が理想なのですが!この時期の暴力を振るわれたりしますと発達障害となります。現代の男の子虐めはすでに男性性の発達障害です。

女性心理の発達の複雑さはこちらのページに掲載いたしました。


ホーム サイトマップ
トップページ ようこそKayuフラワー心理セラピーへ 問い合わせフォーム