フラワー心理セラピーついて!

フラワー心理セラピーついて!

フラワー心理セラピーについて!

 

皆さま始めまして当フラワー心理セラピーを主催しています戸井田 仁 ともうします。

*突然心はどうして動くの?と言われてもわかりませんよね!そんなに難しくはありません!遺伝子で動いています「遺伝子イメージ群・精神本能群・元型」!上の写真の藤の花のように下がって咲くお花「下がり花」は!フラワー心理セラピーでは女性花という位置づけをいたします。器を見立てて精神を集中させ!活けていきますが!どういうわけかお花の咲き方は人が持つ多様な・複雑な・無数の・こころのそれぞれの在り方とにています。日本人は古来からこの捉え方が群をぬいてすぐれています。現在ではそうはなっていませんがその証拠にほとんど自然にさくお花には固有の名前がついています。
 
それは女性性の中に潜む魅力とでもいいましょうか!つまり男性が活けると!男性が持つ女性性とシンクロしはじめるのです!だからかえって藤のお花は女性にとり難しいお花なのです。女性はご自身の持つより心の深い部分とシンクロさせなかればならないからです。とても普通の意識生活の圏外といいますか!花の生活といいますか!普通の意識ではとらえられない魅力です!でもこの手法は自分自身の中に向けて心のディスカバリー能力「内向」を喚起させ初めて!実際にそれをさせてしまうエネルギーがあります又この機能は誰でも持つ機能なのですが普段の生活では・夢の中「無意識・意識ゼロ」で使われるか・恋の時つかわれるか・で意識的にはあまり使われていません。それと個々人の心の内的世界は・多様性に満ちていて・世界中のお花に匹敵するぐらいのこころの数が人間にはあるように思えてなりません。
 
Could it be a charm lurking within femininity? That means men live! It begins to sync with the femininity of men! So wisteria flower is a difficult flower for women. Because a woman must synchronize with a part more hearty than herself. Do you call it very out of the ordinary conscious life's range? Do you call it flower life? It is a charm that can not be caught by ordinary consciousness! However, this technique is the first time to evoke mind discovery ability "inward" toward inside of you! There is energy that will actually let it go. This function is a function that everyone has, but it is not used at all in everyday life. And it seems to me that human beings have a number of mind comparable to flowers all over the world. It depends on how to use this function! 
 
 

*人間が持つ心の不思議!

他のお花のそれぞれに咲く魅力を見ても!私達人間に与えられた個々の心の構成の仕方の複雑な神秘性をつくづく感じてしまいます。私達人間は動ける!立って歩ける!頭脳の大きさ!とんでんもない能力を与えられてしまいましたが!神様は二物を与えず!とでもいいましょうか?花の根にあたる!「心」はその人自身が動かさなければいけない!本人の努力以外は受け付けないというとんでもないシステムを作ってしまいました。
 
私はいつも受講される方とお話しをするときに!藤のお花は藤以外に咲かないのです、つまり今のあなたがベストな存在ですと!でもそれぞれのお花は少しづつ違います。がこのお花が咲く!咲けた!ことにお花だけを見るのではなく!藤のお花の根っこをみる!葉をみる!枝を見る!ことが必要になります。とお話しをいたします。もし現実を変えたいのであれば!変化したいのであれば!外の世界から刺激を受けるのは良いのですがご自身の持つ見える世界を変えなければ他の生活は見えてきません、見える機能が狭ければ見える世界もそれなりです現実を見えるようには!ご自身の心の視野を変えなければ外の世界は見えません。
 
つまりあなたの宝はあなたご自身が持ってうまれてきていることに私は自然のお花で気づくことができました。宝とはあなたご自身の中にあります。つまり心のイメージ遺伝子群「DNAイメージ群・本能心的世界・無意識世界」遺伝的なイメージ世界です。この世界に挑戦するのがフラワー心理セラピストのように思います、自分自身が見えなければ何も世界は変わりません。
 

フラワー心理セラピーって? ベースではお花の成長と人間の心の成長をリンクさせて勉強していく考え方です。

心は木の根と同じ!                                                                                 

皆さまの身体や精神にやる気や!夢、感動、などをエネルギーとして送りとどける機能です。
 
人生の頭脳を含めた中心機能だということができます。心は間違いなく動いています、夢をみない人はまずいませんよね!睡眠時には自我・意識機能が休んでいます、ところが皆さまの心にあるエネルギーの元・無意識群は24時間やすまないのです。つまり心臓・呼吸機能と同じです。昼間お仕事などでストレスがかかると無意識が覚えていて意識をサポートします、夢にはストリーがないように感じますが大きな流れではストーリーを持つものです。できるだけ覚えておいて昼間に無理がかかっていないかなどチェックするのも良いかもしれません。心はどうして動くの?「心はエネルギーを持っています、母体内にいるときはすでに作られています」 ほんとうに不思議という他ないのですが!私達人間はなにも持たず生まれてくるのではありません、上の写真のように種のなかには未来のイメージ群がすべて含まれています。「心的DNAイメージ群・無意識群」をもち生まれてきます。つまり心というビックバーンのようなエネルギーをかかえながらこの世に生まれてきます。つまり生まれたばかりでは人間一人一人の心の大きなパターン「構造」は同じなのですが!「個性という心の構造は相対性理論ではありませんが!皆さまが生きる環境「生活」の中で、環境に適応するために外的環境と内的環境への適応のため心が歪みを持ち始めます、つまりこの心の歪み方「構成の変化」が個性となりエネルギーを「意志・やる気」として方向づけていきます。一人一人の心のゆがみ方が違うってくるのです。その構造の落差が私達に生きるエネルギーをもたらします。つまり心の「システム」が私達人間の生きる力を生み出しています。 「眠っているときは無意識の世界で赤ちゃんはちゃんと仕事をしています」つまり心理学では自己といわれるものです、人間はイメージの動物と言われるのはここからきています、24時間こころは動いていますみなさまが眠るとき夢を見るのもこのDNAのエネルギーです。生まれると体は機能いたしますがこころ「自我機能」の誕生は3歳〜4歳ぐらいです。この自我を中心にみな様の心の旅ははじまりますつまりディスカバリー「自己発見への旅へと」へ!皆さまのこころの発達を見守るのも、方向を照らすのもこの心的イメージ群のやくめとなり死ぬまで皆さまを支えていきます・まるで色々のお花が心の中に咲くように人生を導いてくれます。


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